六ラプとおにぎり
19日「六ヶ所村ラプソディー」上映会in彦根に行って来ました。
目的は映画を観るためではなく、おにぎり販売with五環生活。
結構、たくさんの人手で、ありがたいことにあっさり売り切れてしまいました。
その後はいろんな顔見知り・再会・新しい出会いなどで、盛り上がりました。楽しい場、でした。
目的は映画を観るためではなく、おにぎり販売with五環生活。
結構、たくさんの人手で、ありがたいことにあっさり売り切れてしまいました。
その後はいろんな顔見知り・再会・新しい出会いなどで、盛り上がりました。楽しい場、でした。
ところで、この映画は、つまりは青森の六ヶ所村に出来た「日本中の原発から出る使用済み燃料を再処理するという再処理工場」を取り巻く、さまざま人々を写し込んだ映画です。
その近くに住む農業者やその工場で働く労働者、いずれもその地で「生きている」ということにはかわりない、普通の人々の表情を鎌仲ひとみ監督によって、撮られた映画です。
観たことのない方は、ぜひ一度見てみてください。
そして、六ヶ所村ラプソディのブログにぼくが映ってる写真が!
鎌仲監督が撮ってくださってました。>>コチラです。探してみてください。