「天地の唄」お酒のお披露目!
先にお知らせしておりましたとおり、先日11日、皆で育て作った「天地の唄」の酒をお披露目し、そして飲み交わす会を行いました。
ここ数日、余呉は寒く、もしかするとと思ってましたが、案の定当日は時折雪が舞う(吹雪く?)一日となりました。
遠方よりお越し下さる方々には、ちょっと大変だったかもしれませんが、ある意味余呉らしくてそれはそれでよかったのかもしれません。
場所は同じ町内の坂口という集落にある「弥吉」という古民家にて。集落の奥にあるとても感じのいいところ。裏には梅が咲いていました。
あつまって下さったのは、田植えや稲刈りに参加してくださった総勢40人ほど。酒として生まれ変わった「天地の唄」とともに、地元の食を味わってもらいました。楽しんでもらえたかな。
酒の味も、皆さん納得のいくものだったようで、ほっと一安心。御飯(白米)をおいしいと言って頂けるのとはまた違った感慨がありますね。
写真は宴の中盤の会場の様子と、途中で行った餅つき。
そして、会場の後ろには越山直筆の「天地の唄」の書が。
さてと、今シーズンも本腰いれて酒を造りましょう!気合いが入ってきました。
酒米の田植えは6月3日(日)を予定しています!
またここでご案内しますね~
ここ数日、余呉は寒く、もしかするとと思ってましたが、案の定当日は時折雪が舞う(吹雪く?)一日となりました。
遠方よりお越し下さる方々には、ちょっと大変だったかもしれませんが、ある意味余呉らしくてそれはそれでよかったのかもしれません。
場所は同じ町内の坂口という集落にある「弥吉」という古民家にて。集落の奥にあるとても感じのいいところ。裏には梅が咲いていました。
あつまって下さったのは、田植えや稲刈りに参加してくださった総勢40人ほど。酒として生まれ変わった「天地の唄」とともに、地元の食を味わってもらいました。楽しんでもらえたかな。
酒の味も、皆さん納得のいくものだったようで、ほっと一安心。御飯(白米)をおいしいと言って頂けるのとはまた違った感慨がありますね。
写真は宴の中盤の会場の様子と、途中で行った餅つき。
そして、会場の後ろには越山直筆の「天地の唄」の書が。
さてと、今シーズンも本腰いれて酒を造りましょう!気合いが入ってきました。
酒米の田植えは6月3日(日)を予定しています!
またここでご案内しますね~